Intre Studies イントレ学
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4つの柱/
イントレ哲学philosophy
人には、本来、自分を整える力があります。
イントレの変わることのない軸となる考え方です。
- 大切にすること
- 自分を大切にすること
- 目指すこと
- 人と自然がともに笑顔で生きる社会
- つながる未来
- 尊厳ある人生と、地球環境の未来
イントレ哲学
人には、本来、自分を整える力があります。
自分の身体に意識を向け、自分を大切にすること。
その小さな一歩が、人や地域、そして地球環境を大切にする生き方へつながっていきます。
イントレのすべての学びは、この哲学から始まります。
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4つの柱/
イントレ理論theory
身体への気づきは、本来の自分を思い出すこと。
イントレ学は、人が本来持つ「整える力」を理解し、その力を育むための理論です。
- 意識するもの
- 呼吸・身体・心・思考
- 大切にすること
- 今、この瞬間の身体との対話
- 目指すこと
- 本来の自分を思い出し、整える力を育むこと
イントレ理論
人は本来、自らを整える力を持つ存在です。
しかし、忙しさやストレスの中で、私たちは身体よりも思考を優先し、過去の後悔や未来への不安に意識を向け続けてしまうことがあります。
イントレ学では、まず身体へ意識を向けます。
呼吸を感じる。
身体の温かさを感じる。
「気持ちいい」という感覚を味わう。
この身体への心地よい気づきを、ボディフルネスと呼びます。
ボディフルネスを通して、本来の自分を思い出し、呼吸・身体・心・思考が少しずつ調律されていきます。
その先に、人が本来持つ「整える力」が自然と働き始めます。
イントレ学は、新しい力を身につける学びではありません。
身体への気づきを通して、本来の自分を思い出し、尊厳ある人生へとつなげる実践理論です。
イントレ学の調律理論
ボディフルネス (身体への心地よい気づき)
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自然想起 (本来の自分を思い出す)
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調律 (呼吸・身体・心・思考が整う)
⬇
整える力
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尊厳ある人生 -

4つの柱/
イントレ実践practice
感じることから、整える力は育ちます。
自分の身体に意識を向け、自分自身と向き合う実践です。
- STEP1
- 呼吸
- STEP2
- インナーセルフケア
- STEP3
- ゴルフボールセルフケア
- STEP4
- 骨盤底筋トレーニング
イントレ実践
イントレは、頑張ることを目的としたトレーニングではありません。
呼吸を感じる。
身体の小さな変化を感じる。
心地よさを感じる。
自分の身体に意識を向けることで、自分自身と向き合います。
感じることから、整える力は育っていきます。
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4つの柱/
イントレ指導学guidance
教えるのではなく、伴走する。
イントレの哲学と実践を、未来へ受け継ぐための学びです。
- 指導者とは
- 教える人ではなく、伴走する人
- 大切なこと
- 一つひとつのストレスを取り除く
- 目指すこと
- 安心をつくり、整える力を引き出す
- 受け継ぐもの
- 技術・哲学・理論・生き方
イントレ指導学
教えるのではなく、伴走する。
イントレの指導者は、正解を押しつける人ではありません。
一人ひとりが安心して自分自身と向き合える環境をつくり、その人が本来持つ力を信じ、寄り添います。
技術だけでなく、イントレの哲学、理論、実践、そして生き方を受け継ぎます。
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イントレ学との
出会い方まずは、体験することから。
イントレ学は、知識を得るだけの学びではありません。
自分の身体に意識を向け、
自分自身の変化を感じることから始まります。体験する。
続ける。
学ぶ。
そして、伝える。
あなた自身のペースで、
イントレ学との歩みを始めてください。- 体験する
- 自分の身体に意識を向け、イントレを体験する
- 続ける
- 日常の中で、自分を整える時間を育てる
- 学ぶ
- イントレ学の哲学・理論・実践・指導学を学ぶ
- 伝える
- 自分の学びを、誰かの人生に届ける
あなたは、どこから始めますか?
イントレ®を体験する
まずは、自分の身体に意識を向けてみてください。
イントレを続ける
毎日の中に、自分を大切にする時間を育ててください。
イントレ学を学ぶ
イントレの哲学・理論・実践・指導学を体系的に学びます。
イントレを伝える
学んだことを、誰かの人生に寄り添いながら届けます。
イントレ学は、
誰かと比べるための学びではありません。あなた自身の身体と向き合い、
あなた自身の人生を整えていく学びです。さあ、
あなたのイントレ学を始めましょう。